2009年03月10日

siftables -クッキー大のインターフェース-

最近の自分の中の流行がTEDである。

ここで様々なジャンルにおいて最先端にいる人々が、
10分から20分程度のスピーチをしており、
ネット上で(iphoneで)見れる。
ちょうど関心を抱くレベルでは見ていて楽しい。


今回特別面白かったのがこの「siftables」だ。
知ってる人も多いのかもしれないけど、
フィジカルインターフェースとして、非常に注目されている様だ。



で、説明することも考えたのだが、
こういうのは説明するよりも、見た方が早い。
だから面白いインターフェースなんだし。

ってことでyoutubeの映像を貼付けておく。
英語だけど見ていてもきっと面白いはず。

そして今後こういう機器は確実に増えるし、
誰でも操作できる様になったら、俺らの仕事なくなるかもw
ワクワク
posted by non at 00:41| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月09日

エレベータとため息

なんで多くの人はエレベータでため息を吐くんだろう。

何かエレベータが開いたらそこには悪夢が潜んでいるかのような。
エレベータが唯一の安息できる空間かのような。

エレベータが無機質なのが悪いんだなきっと。

もっとポップなワクワクする内装になっていればいいんだ。
そしたらため息をはく気にすらならないだろうに。

ってことをこの前ふと思った。

ちなみに、
自分は仕事中にため息を吐くことはすごく嫌いだ。
逆に仕事をする前に気合いを入れる人はすごく親近感が湧く。
どうせ息を吐くなら気合い入れて吐く方が、
前向きだし仕事はかどるし、いいことだらけだと思う。


そしてちなみにちなみに、初めて作った家具が完成した。
宮大工風にネジも釘も接着剤もなしで作った。(自己満の世界だが)
さらにソファも届いて家具の配置替え。
うん、どんどん居心地の良い空間ができてきた。

今度は絵を買いに行こっと
posted by non at 01:13| 千葉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月05日

初・政界@平成研究会

今日は仕事を二時間休取って永田町、グランドプリンスホテル赤坂へ。
そして平成研究会のパーティに参加してきた。

個人的には政界デビューw

IMG_0043

どうやら2000人以上集まっていたらしい。

新聞すら読まない自分は当然誰も知らず、
一人紹介してもらった人をすぐ見失い、
とりあえずテンパって見たが、
周りにはおじいちゃんが。。。

これは話をするよりも、聞く方が大の得意な自分にはチャンスw

即効近くにいたおじいちゃんを捕まえて、
とりあえず質問だけして話を引き出す。

一人目、無口なおじいちゃんで失敗。
二人目、成功。

設計事務所の社長さんだったが、
中小企業という自分が一番知らない企業形態だったこともあり、
(知り合いのほとんどは、大企業かベンチャーか学生のどれか)
ものすごく話が参考になった。

中小企業では、やはり労力はかけられても、
その他コストがかけにくい分、プレゼンテーションで苦戦することや、
下請け会社の景気サイクルなどを教えてもらった。
こういう業態が政治への関心が強く、
参加率が高いことは非常に興味深い。

そのおじいちゃん経由で何人か紹介してもらい名刺交換。
確実に仕事よりもプライベートでの方が名刺交換することに、
若干悲しみを覚えるw
また、NTT=電話の構図は根強く、携帯業界に関して質問されたが、
まぁウェブオタク故に結構話せたからスルーしてしまったw

すると鳩山邦夫総務大臣が来たから、
とりあえずおじいちゃんに勧められて名刺交換。

テレビでしか見ない人が目の前にいるのはやはり不思議で、
「結局人には変わりない」と当たり前のことを、
周りのおばちゃんや若い学生が、
押し合いへし合い名刺交換をせがむ中思った。
この後石破大臣の名刺ももらってみた。

中締めのあと、おじいちゃん達とは別れて、
次の話し相手を探す。

次、外国人。
これはやっぱり正解w
英語を話せるだけで興味をもってもらえるし、
のんびり話せるからやっぱ便利だわこれ。
どうやら日本進出する外資企業向けのPRコンサル系の人。
日本の政界をつなげるために、営業に来ていたらしい。

とまぁそんなこんなで人が減ってきたから自分も帰った。


全体の個人的感想。
・政治は普段とおく感じるがやはり本来身近なものであること。
・今回こんだけ人を集めるということは、やはり危機感を感じていたということ。
・政治家にきゃーきゃーいうのは、日本人もオバマに対するアメリカ人とそれほど変わらないこと。
・やっぱりこういう場に来るとそれほど話を聞かずとも政界の中で誰が次とかそういう力関係が若干見えてくること。
・これから劇的に日本の政治が変わるということはないということ。(政界における破壊的イノベーションが想像できない)
・buzz wordが多く結局何がしたいか分かりにくいが、批判よりもポジティブな前向きな発言がスピーチで多かったことは良かった。
・初対面は苦手な自分だが、自分に合ったスタイルで話せば問題ないということ、こんだけの人数がいたら一人は話が合う人はいるということが身を持って体感できたのは何よりも大きな収益だった。


ってことでまた行きたいな。








posted by non at 00:19| 千葉 ☔| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月01日

Why the Japanese Hate the iphone

Wired News_1235819508920

Wiredを見ていたら、人気記事ランキングで、
こんな記事が一位になっていた。

"Why the Japanese Hate the iphone"

やっぱガラパゴス諸島とはいうものの、
進化が激しいガラパゴス故に、関心は強い。
まだまだ日本の技術は世界に通用するものがあるんだろな。

ま、なんてったってiphoneが0円だもんな〜
ショック。。。
毎月分割で払うのがばかばかしくて仕方ないやw

ちなみに嫌いという理由には、
・パソコンとの連携が必要な点
・カメラ機能が弱い
・絵文字等が使えない
などの理由が挙げられていた。

海外から見る日本はそれまた面白い。


海外(主にアメリカしかしらないけど)
・携帯電話=電話
・iphone=ポータブルPC

日本
・携帯電話=コミュニケーションデバイス
・iphone=何かかっこいいorオタッキー(つまり謎)

こんなイメージな気がする。
この差が縮まるのか大きくなるかはわからないけど、
携帯する電話よりも、携帯するデバイスの方が、
個人的にはすごく面白いと思うから、
日本の携帯に乾杯!

でもどんな機能よりも、
iphoneの進化する携帯って要素を取り入れられないかな〜



posted by non at 01:00| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月25日

理想の仕事(初マトリクス)

初めてマトリクスをつくてみた。

先日大学時代にお世話になっていた人と話していた。
その人に勧められてコーチングを学んだこともあり、
キャリアや今後の生き方、未来に関する話をいつもする。

そこで前回あがったのが、良い仕事環境の話。

その人はベンチャーからベンチャーへの転職をした人。
一方自分は大企業に勤める企業戦士w

しかし面白いことに互いの理想の職場に関しては、
一致することができた。

そしてその理想をシンプルにまとめたのが、
次のマトリクスだ。

matrix

これって実はすでに有名な分け方だったりするのかな?
と思いつつかいてみた。

ここには、二つの軸がある。
業務内容と関係性である。

業務内容は、自分のやりたい仕事。仕事の内容や業界、職種などがこれにあたる。多くの人はこれを基準に仕事を探している。

しかし、実はもう一つあると考えていて、それが関係性である。すなわち、一緒に働きたい人と働けているか。ロールモデル、ライバル、仲間がいるのかどうかという軸である。

就職をする際には、多くの人は自分のやりたい仕事に重点を置く。
しかし、就職すると本来やりたい仕事のはずなのに、
うまく気が乗らなかったり、鬱になるケースが周りで多い。

その理由はやっぱり人との関係性に寄る所が大きい。
同僚やお客様と自分がしたいコミュニケーションが取れているのか?
イノベーションがしたいのにブレストが楽しくない、とか
もっと議論したいのにすぐ「わからない」って逃げる人ばかり、とか
上司が話を聞く耳を持たずただ命令するだけ、とか。
上手なコミュニケーション、すなわち関係性を、
築く事ができていないから不満に思うのだ。


って考えてみると、自分はまだ不満領域にいる。
もっと自分で改革して行く必要があるな〜
でも位置づけが少し分かってよかた。


就活中の人は参考にしてください。
社会人は転職の参考にしてください。



posted by non at 23:39| 千葉 ☁| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月24日

自分が嫌いなこと

自分が嫌いな事。

仕事遅くまでやっているときに、
頑張りすぎずに早く帰りなと言われること。

この言葉ってすごく発言者の自己満足に聞こえる。
大抵こうなる前にてんぱってるのは見えているし知っているわけで、
それなのに帰るときになって今更感満載だ。

そういうなら手伝え
手伝わないなら応援してくれ
両方しないなら代わりに怒られてくれ
それもしないならほっといてくれ

気遣いしてくれることには感謝しています。

でも自分の目的はガチで成長すること故に、
長時間労働は苦じゃないことを理解してください。
posted by non at 01:33| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月08日

humorous but sensational presentation by guy kawasaki

下手なテレビを見るよりも、
ネットでオタクっぽいけどかっこいいプレゼンを見る方が、
よっぽど魅力的だと思わせるプレゼン。



guy kawasakiは、アントレプレナーシップを勉強すると、
きっと度々出てくる様な人で、
今回のプレゼンの内容もアントレプレナーシップに関してである。
過去にアップルで働いていた事があり、
現在はベンチャーキャピタリスト。

色々プレゼンを見たけど、この人のプレゼンのすごいところは、
やはりユーモアを巧みに埋め込みつつ、
記憶に残りやすい様に発表をするところかと思う。
真面目な話をしつつ、言葉を巧みに操り、
笑いを引き出して、観客を全く飽きさせない。

笑いを散りばめることは実際今までプレゼンをしてきて、
難しいとはそれほど思わない。
正直変な画像をスライドの右下に入れるだけで、
笑いを取ることは良くやっていた。
(なんて自分は低レベルなんだ。。。w)

だが、guy kawasakiにとってユーモアは、
ただ飽きさせない、観客の緊張を解く他に、
論点、主張したいポイントを、
分かりやすくし、さらに印象づけるための手段になっている。

ユーモアを重要なポイントで使用すると、
ふざけている様に聞こえる大きなリスクがあるが、
それを見事に使いこなしている。

マトリクスをスライドに映しながら、
「右上のポジションを起業家として目指せ」
というメッセージを伝えるために、ただ普通に言うのではなく、
彼は、次の様に表現している。

「起業家として成功したいならば、ジョージ・ブッシュを見習え。
high(ハイ)and right(右翼)」
(ユーモアは訳してしまうと分かりにくい。。。)

う〜んかっこいいな〜
posted by non at 22:50| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月06日

かっこいい本棚

自分にとって本は、重要な投資先なのだが、
アマゾンのせいで、ついつい本を買いすぎてしまう。

そして三田の図書館に入れるにも関わらず、
本は手元に置いておきたいから買ってしまう。
すると当然たまる。

ここ一年で数十冊増えた本が最近本棚に入らなくなってきた。
今は本の前にもう一列本を並べるという弐列方式を取っているが、
最近インテリアに凝ってきた自分にとっては、
これほど受け入れ難いことはない。

どうせなら本をカッコよく飾り、保管したい。

ってことで探してみたかっこいい本棚達。
意外とあるもんだw


サイトにいって紹介されている本棚を見ると、
かなり衝撃的な本棚が多いw
ってかうちに入れたら確実に浮くな。。。




んで色々見てみたけど、
こういう本棚って日本からこれ注文できるのか??
さらによくよく考えると予算がない。。。

ということで、DIYを考えてる。



んでできると考えるとこれくらいの??
全然分からないけど、これならかっこいいしできそう。
(意外とこういうシンプルなのが難しいのが常だが)

ってことでちょっと設計してみっか。


life w/books




posted by non at 01:48| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月01日

自分の強み




自分の強みを活かすことの重要性を説くだけでなく、
その強みを34に分割し、そのうち最も才能のある5つの強みを、
アンケート分析によって教えてくれる本。



ドラッカーのいうことをとりあえずやっていれば、
100%自己実現ができると信じている自分にとって、
強みを活かすということは非常に重要である。

そしてそれは今全然活かせていないと感じている。
もっとできるのではないかと感じている。

ってことでまずやることとしては、
自分の強みを的確に把握する事。
そこで安易に手に取ってみた本がこれ。
基本的に自己啓発系は古典の方が好きなのだが、
まぁとりあえず読んでみた。

するとStrength Finderというアンケート記入によって、
自分の強みを分析してくれる機会があったため、(本の付録)
早速やってみると、以下の5つの強みが上がってきた。
個人的にはすごくあっていると思うし、
それが強みとしてあがってきたことを嬉しく感じた。
(あえて他の強みとしてどういうのがあるのかは読んでないのだが)

多少長いが、表示された結果をコピペしてみる。
俺の強みってもっと違うとこに在ると思うという意見や、
それほどそこ強くないだろ〜って意見、批判は大歓迎です。

---
着想

あなたは着想に魅力を感じます。では、着想とは何でしょうか? 着想とは、ほとんどの出来事を最もうまく説明できる考え方です。あなたは複雑に見える表面の下に、なぜ物事はそうなっているかを説明する、的確で簡潔な考え方を発見すると嬉しくなります。着想とは結びつきです。あなたのような考え方を持つ人は、いつも結びつきを探しています。見た目には共通点のない現象が、何となく繋がりがありそうだと、あなたは好奇心をかき立てられるのです。着想とは、皆がなかなか解決できずにいる日常的な問題に対して、新しい見方をすることです。あなたは誰でも知っている世の中の事柄を取り上げ、それをひっくり返すことに非常に喜びを感じます。それによって人々は、その事柄を、変わっているけれど意外な角度から眺めることができます。あなたはこのような着想すべてが大好きです。なぜなら、それらは深い意味があるからです。なぜなら、それらは目新しいからです。それらは明瞭であり、逆説的であり、奇抜だからです。これらすべての理由で、あなたは新しい着想が生まれるたびに、エネルギーが電流のように走ります。他の人たちはあなたのことを、創造的とか独創的とか、あるいは概念的とか、知的とさえ名付けるかもしれません。おそらく、どれもあてはまるかもしれません。どれもあてはまらないかもしれません。確実なのは、着想はあなたにとってスリルがあるということです。そしてほとんど毎日そうであれば、あなたは幸せなのです。

内省

あなたは考えることが好きです。あなたは頭脳活動を好みます。あなたは脳を刺激し、縦横無尽に頭を働かせることが好きです。あなたが頭を働かせている方向は、例えば問題を解こうとしているのかもしれないし、アイデアを考え出そうとしているのかもしれないし、あるいは他の人の感情を理解しようとしているのかもしれません。何に集中しているかは、あなたの他の強みによるでしょう。一方では、頭を働かせている方向は一点に定まっていない可能性もあります。内省という資質は、あなたが何を考えているかというところまで影響するわけではありません。単に、あなたは考えることが好きだということを意味しているだけです。あなたは独りの時間を楽しむ類の人です。なぜなら、独りでいる時間は、黙想し内省するための時間だからです。あなたは内省的です。ある意味で、あなたは自分自身の最良の伴侶です。あなたは自分自身にいろいろな質問を投げ掛け、自分でそれぞれの回答がどうであるかを検討します。この内省という資質により、あなたは実際に行っていることと頭の中で考えて検討したことと比べた時、若干不満を覚えるかもしれません。あるいはこの内省という資質は、その日の出来事や、予定している人との会話などといったような、より現実的な事柄に向かうかもしれません。それがどの方向にあなたを導くにしても、この頭の中でのやりとりはあなたの人生で変わらぬものの一つです。

収集心

あなたは知りたがり屋です。あなたは物を収集します。あなたが収集するのは情報――言葉、事実、書籍、引用文――かもしれません。あるいは形のあるもの、例えば切手、野球カード、ぬいぐるみ、包装紙などかもしれません。集めるものが何であれ、あなたはそれに興味を引かれるから集めるのです。そしてあなたのような考え方の人は、いろいろなものに好奇心を覚えるのです。世界は限りなく変化に富んでいて複雑なので、とても刺激的です。もしあなたが読書家だとしたら、それは必ずしもあなたの理論に磨きをかけるためではなく、むしろあなたの蓄積された情報を充実させるためです。もし旅行が好きだとしたら、それは初めて訪れる場所それぞれが、独特な文明の産物や事柄を見せてくれるからです。これらは手に入れた後、保管しておくことができます。なぜそれらは保管する価値があるのでしょうか? 保管する時点では、何時または何故あなたがそれらを必要とするかを正確に言うのは難しい場合が多いでしょう。でも、それがいつか役に立つようになるかどうか誰が知っているでしょう。あらゆる利用の可能性を考えているあなたは、モノを捨てることに不安を感じます。ですから、あなたは物や情報を手に入れ、集め、整理して保管し続けます。それが面白いのです。それがあなたの心を常に生き生きとさせるのです。そしておそらくある日、その中に役に立つものが出てくることでしょう。

信念

強い信念という資質を持っているとすれば、あなたは普遍的な価値を持っています。これらの価値は人によって異なりますが、一般的にこの信念という資質が、あなたを家族中心主義に、他人に献身的に、さらに崇高さを持つようにさえします。さらに自分自身についても他人についても、責任感と倫理感が強いことを評価します。この普遍的価値は多くの面であなたの行動に影響を与えます。あなたの人生に意義と満足感をもたらします。あなたの見方では、成功は金銭や地位に優るものです。この普遍的価値はあなたに方向性を与え、誘惑や心を乱すものがある中で、一貫した優先順位を保ちながら進んで行けるように、あなたを導きます。この一貫性があなたのあらゆる人間関係の基盤です。あなたの友人はあなたを頼れる人間だと言います。彼らは「きみのスタンスは分かっている」と言います。あなたの信念という資質は、あなたを信頼し易い人間にします。そしてそれは、あなたが自分の価値と完全に一致する仕事を見つけることも要求します。あなたの仕事は意義があり、あなたにとって重要なものでなければなりません。そしてその仕事は、あなたの価値を実現するチャンスを与えることができる場合のみ意味を持つのです。

適応性

あなたにとって今この瞬間が最も重要です。あなたは将来を既に決まっているものとは考えていません。将来というのは、今あなたが行う選択によって変わっていくものだと考えています。つまり、それぞれの時点で進む方向を一つずつ選択することによって、将来を見出すのです。これは計画がないということではありません。おそらく計画は立てているでしょう。たとえ計画が予定通りに行かなくなったとしても、適応性という資質によって、あなたはその時々の状況に容易に対応することができるのです。突然の要請や予期せぬ回り道に憤慨する人も中にはいますが、あなたは違います。あなたは、それらを期待しているのです。それらは必然のことであり、実のところ、あなたはある程度それを待ち望んでいます。あなたは生まれつき大変柔軟性のある人です。仕事上の必要から同時にいくつものことに注意を払わなければならない場合でも、常に生産性を保つことができます。
posted by non at 03:46| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月13日

iphone復元トラブル

今日は代休。
。。。なはずなのに、会社から着信10件。。。
あぁ俺が悪いのさw

iphoneの調子が悪かった理由が分かった。

■経緯
iphone用にアプリをいろいろとダウンロードしてたら、
途中で"waiting"と表示される中途半端なダウンロード状態のアプリが、
数件表示される状態になった。

それがうざくて、でもなぜかうまくmacとの同期が取れず、
(アプリケーションに関してだけ)
復元をするという選択を取った。

しかし、復元しようとしても、
不明なエラー(2005)というのが出てしまい、
復元ができなかった。

■原因
どうやらできなかった理由は、USBにあったらしい。
自分のmacbookにはUSBポートが二つしかなく、
e-mobileに必ず一つは取られてしまうため、
USBポートを必ずつけている。
この復元もポート経由でiphoneをつないでいたのだが、
どうやらそれが原因だったらしい。

■対策
USBにiphoneを直接接続する。

■結果
30分くらいかかったものの、復元完了。

お〜俺の情報の源よ、おかえり〜w
posted by non at 23:19| 千葉 ☀| Comment(3) | TrackBack(0) | ツール紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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