2009年07月03日

The Adventures of Johnny Bunko by Daniel Pink

ダニエル・ピンクの著書『The Adventures of Johnny Bunko』って本を読みました。

サブタイトル"the last career guide you'll ever need"
とある様にキャリア形成に関する本である。
そしてなんと漫画形式になっていて30分で読める。

漫画としてのクオリティやストーリーはともかく、
キャリア形成に関するポイントを六つ挙げているのでリストアップ。

1. There is no plan
予定は未定ー予測のできない世の中にて、長期キャリアプランは意味をなさない。関心ベースで仕事は選ぶべき。

2. Think strength not weakness
弱みより強みー弱みを改善するよりも強みをいかに活かすかを考える。

3. It's not about you
仕えるということー成功者は皆自分の人生を他者に仕えて、他者を支えることによってより豊かにしている。

4. Persistence trumps talent
継続は力なりー努力や積み重ねは、天才をも超える。

5. Make excellent mistakes
失敗は成功の母ー良い失敗とより良い成長を繰り返すことが重要。

6. Leave an imprint
軌跡を残すーどういう貢献をするのか?何のため、誰のためにするのかを考えて、実行する。


これらのポイントをおさえることが重要だそうです。
自分はどうなんだろう。
ふむ。。。
posted by non at 01:51| 千葉 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月28日

ブログが書けない。

最近ブログが書けない。
書く様な内容・経験はいっぱいあるけど、書く気になれない。
もう文章を構造化して書くのがだるくなってしまった。

twitterに完全にspoilされている。

本当は書評も書きたいし、
思ったことを書き留める必要性も感じているのに、
いざ書き出すと長い時間文章を作成するのにだるさを感じてしまう。
でもtwitterを見てくれている人はすごく限られていて、
未だにブログの方が多くの人に届くアウトプットなのは間違いない。
だから書きたいけど書けない。
う〜んパラダイム。。。

でもそれほど自分にとって今重要じゃないんだろう。
だからまた乗ってきたら書きます。

そういえばこの本買いました。
読み中です。
やっぱりブキャナンの本は面白い。
...ほらもうこれくらいしか書く気にならないw


posted by non at 23:36| 千葉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月23日

SEとして 〜ツール化〜

今までSEとして一年間仕事をしてきて学んだことを、
そのまま記憶力の悪い自分は確実に忘れてしまうため、
備忘録として残しておく。

@SEたるもの同じ作業を繰り返すことなかれ

特に新人として扱われる一年間は反復作業が多い。
だが、それをひたすら繰り返し単純作業を行うのはバカバカしい。
モチベーションもあがらないし、何も学ばない上に、
ミスをするとそういう作業はすごく怒られる。

そういう場合は、自分でやるのではなく、
代わりにやってくれるツールを作れば良い。

SEは文系も多くプログラミングができない人間が多いが、
単純なソースくらいかけて損はない。
(コンサル志望でプログラミングを拒否する人間も多いが、
それは完全な間違いだと思う。プログラミングができない人間は、
SEとしても今後生き残れないだろう。)
よって同じ作業が何回も行われることが予測される場合は、
すぐにツール化することがポイントとなる。

posted by non at 00:58| 千葉 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月16日

professionへの気付き

最近社外に出て、自分をすごく見つめることに成功している。

その結果の一つがprofessionだ。

自分は何分professionがない。
もう見事にない。

自分の強みは、環境適応や聞く事。
分野に捕われない知識範囲、多趣味、傾聴能力、
あらゆる環境に素早く合わせる柔軟性、
新しいものを発見するserendipity、
何でもできる(できる素人レベル)などが強み。
だから誰とでも仕事ができるし、俯瞰する能力に長けている。

自分はこれらの強みに関してはある程度自信があるし、
今後の時代に必要となる能力だと思っている。
ただこれらは相手や環境があって始めて評価される、
相対的な、言うならば後手な強みだ。

そして、絶対的なものが自分には語学しかない。

ここで言っている絶対的なものとしては、
プログラミング能力、金融知識、営業経験、
PM、企画、編集等々を指している。
すなわちとある業務に特化したスキルセットだ。

自分の強みにこれは語学以外にない。
ウェブに関する知識もあるが、あくまで学問であり、
実際に仕事をする上での経験はない。

この絶対的強みの欠落を最近大きな問題に思っている。
何故ならば、絶対的な何かがない限り、
自己アピールに苦戦するからである。

他人に対して自己アピールをする際、
絶対的な強みは確実にイメージを共有することができるが、
往々にして相対的な強みは伝わりにくい。(目に見えにくい)
全て数字や表彰につながりにくい能力なのである。
よってこの絶対的な力がない限り、
他の相対的な能力を売り込むことは説得力の欠落に繋がり、
相手を信じさせることが困難になる。

これが自分を守ってくれる会社外に出て学んだこと。
丸裸にされて気付かされたこと。
ここ二ヶ月で得たのは、新たな繋がりとこの気付き。
たった二ヶ月だけど、社会人二年目にして得られた
本当にありがたい気付きだった。
(二年目とか言うのは日系大企業のやつが多そうだな。)

で、professionは何にするのか?
何を自分はprofess(公に宣言する)するのか?
そしてしたいのか?

これを少し考えてみよう。
そうすれば今後のキャリアも見えてくるに違いない。
posted by non at 01:23| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月09日

衝動買い of 風呂敷

今までは有名人をググると検索結果に表示されるのは、
その人の個人HPやwikipediaの記事だった。
この二つが断トツでトップに来ていたのだが、
最近はどうやらfacebookやtwitterが上位にくる印象を受ける。

これはこれで検索結果としては使えないのだが、興味深い。

つまり、ウェブ上の「個人」というのは
もはや自ら作成するものではなく、
他人によって、そして他人との関わり合いによって、
形成されるものになってきたのだ。
(まぁ別にこれだけが要因じゃないけど、端的に表している気がする)

まさしくfacebookの写真なんてそうだろう。
自分は載せていなくても他人が載せてくれる。
自分自身facebookには写真をプロフィール写真以外載せた事ないが、
気がつけばいっぱい写真が載っている。

---
ってことを考えながらウェブサーフィンしてたら、
風呂敷がかっこいいってことに気付いてしまった。。。
→何故に?さ〜w

早速風呂敷をネットで注文。



ここの風呂敷がかっこいいのだ。
いわゆるちょっと暗い、落ち着きすぎた、敷居の高いものではなく、
もっと親しみやすい、明るくポップな印象の風呂敷。

ネットでの衝動買いは基本的に本以外はしないのだが、
今回ばかりは鞄も欲しかったこともあって自分をなだめて許す。



デザイン+和+観世水(無限の動きの象徴、いや〜まさに複雑系w)
=マジこれ俺が買わないで誰が買うの??w

あ〜早く届かないかな〜土曜行くクラブにあえて持って行こw
そしてやっぱ商品もダウンロードできないかな〜と考えてしまう俺は、
間違っているのかなあ〜w
posted by non at 01:25| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月08日

ブランドの統一感のなさ

完全機能主義だった人間から、
デザインも考慮主義に変わってから数ヶ月経った。
特にインテリアには以前から小物・雑貨が好きだったこともあり、
色んなセレクトショップに行っては、ぽろぽろ買い、
値段やクレジットカードの請求額に衝撃を受け、
悔しいからと自分で造ったりしてきた。

で、そうこうしているうちに読みだした雑誌の一つが、
「REAL DESIGN」なんだがその7月号読者プレゼントに、
欲しいものがあったからアンケートを出してみた。



ちなみに欲しかったのは、革のクラッチバッグ。
マジかっけー。

そこでアンケートの設問の一つに以上に苦戦させられた。
ジャンルを問わず、好きなブランドを2つ挙げてください。


確実に苦戦する様な設問ではないのだが、
パッと部屋を見渡すとブランドがばらっばら。。。
そもそもブランドなんていつも見てないから、
どこの商品か知らないものも多い。
むしろ同じものはイヤってことで違うものを選ぶことも多い。

やべーわかんねー。。。と考えると
なぜか好きなウェブ系企業や出版社は思いつくものの、
それは違うだろ!とさすがに思いとどまった。

結局使っていたappleと着ていたbanana republicととりあえず書くが、
全然納得できない。

でも、どうやらこれが自分の嗜好らしい。
バラバラの統一感皆無主義。
だから自己アピールとかも苦手なんだろうな。
音楽もそうだし、本のジャンルもそう全てバラバラ。
それをうまくまとめて伝えるのは難しい。

ただ個人的に思っているのは、「いいモノはいい。」ってこと。
ブランドに踊らされるのは嫌いだ。
posted by non at 01:12| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月04日

TEDxTokyoダイジェスト

AnimotoでTEDxTokyoの当日の様子を軽く紹介。





これだけじゃわからないかもだけど、
詳しくはHPを!w
(あとできっと追記する様にします)
@http://www.tedxtokyo.com/

あとは同じくボランティアでやっていた、fumiさんが、
より詳細に分かりやすく記述してくれているので、
そちらを参考に!
http://fumi.vox.com/library/post/tedxtokyo.html
posted by non at 00:03| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月02日

「かっこよさ」の提示による動機付け・権力

最近の自分を含めた周りの動機を見ると、
「かっこよさ・楽しさ」に基づいた行動を取る人間が、
増加している様に感じる。

ポストモダンにおける大きな物語がなくなった今は、
価値観の多様化によって、倫理や規範をベースに人を動かすことが、
非常に困難になってきた。
そのような時代において人をどう動かすのか、
どのようにmanipulateするのかということが、
一つの権力論のポイントとなっている。

そこで出てくるのがアーキテクチャや環境管理型権力であり、
さらにはエリート主義などである。
しかし、この動機付けは若干上記のものとは色が違う印象を受ける。

「かっこよさ」によって動機づけられる例として、
「起業」や「コンサルタント」になりたいという人がある。

特に学生等では、「起業家になりたい」「社会起業家になりたい」、
という意見が聞かれる様になってきている。
この本来手段である「起業」という行為が目的となる理由には、
それが「かっこいいから」という背景があると思われる。
そうでなければ本来魅力のない手段が、
目的化されるなど基本ないはずである。
これがかっこいいと思われる背景には、
ホリエモン以降多くのベンチャーが注目されていることや、
社会的起業家という新たなライフスタイルが注目されていることが、
あることが考えられる。
(逆にSEは3K、7Kとか言われて人気ないw)

例えばハリウッドではハイブリッド車に乗る俳優が多い。
これからハイブリッド車=環境に優しい、という構図ではなく、
ハイブリッド車=かっこいい、という構図にすり替えられる。
よって実際には環境問題への意識がなくとも、
それが「かっこいい」という認識さえあれば、
知らぬ間に環境問題に貢献してしまうという図式が浮かび上がるのだ。

先日会った日本化学未来館の副館長も、
「科学をかっこいいと思ってもらいたい」と言っていたし、
ethical consumerに取り組む人も同様にそれを、
「かっこいい化」する戦略を打ち出していた。

これは物理的、技術的に創造したアーキテクチャによって、
人を動かしているのでもなく、
一部のエリートによって方向付けされているわけでもない。
(実際にはイメージ戦略家とかがやってるのかもしれないけど)
「かっこいい」という「イメージ」を創造することによって、
人を誘導する、動機付けることを行っているのである。

「かっこいい」というイメージは一定の共感をもって始めて生まれる。
なぜならば共有できない「かっこよさ」に意味はないからだ。
「かっこいい」ということは、一種の自己顕示欲であり、
自分が重要である事、最先端であり、優れていることに起因する。
そこに共感がなければ自己顕示欲は満たされない。
よって「共感」がコミュニティ内に形成されることが重要であり、
その共感作用は主にメディアを通じて行われる。

かっこよさ主義によって動機付けるということは、
そもそも「かっこよさ」が刹那的であり、
曖昧であるため、操作すること(主にプロモーション)は、
一概に容易にできるとは言えない。
しかし、商品、手段、ライフスタイルの多様化の中で、
似たモノが社会に溢れている中、(特に機能的側面)
差別化を図れるのは、デザインでありかっこよさなのかもしれない。

ってことで考えながら書いてたら、
最後にダニエル・ピンクのハイコンセプトとか絡んできてるし、
ちょっと面白そうになったけど、
さらにとりとめのない文章がもっとまとまらなくなるから、
もう寝ます。
久しぶりにブログ書くともう色々考えが出てきて大変だ。

いずれにせよ、
違う観点の動機付けが力をつけてきているのでは?と思うのと、
啓蒙活動において規範に訴えかけることは難しく、
コミュニティとメディア操作による、
「かっこいい」ブランドの形成が効果的になると思うってことかな。







posted by non at 04:01| 千葉 🌁| Comment(1) | TrackBack(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月27日

社会的企業の定義とは

最近俗にいうソーシャルという世界に足を踏み入れた。

それの関連で今日は先輩訪問(転職活動じゃない!)をしてきた。

そこで個人的に面白かったのが、
【社会的企業家】の定義。

多くの社会的企業家と呼ばれる人々は、
それになりたいと思ってなったわけではない。
でも今はそれになることを目指す学生が多い。

(なおこの点に関して言うと、「社会的企業家になりたい」という発言は基本的に正しくない。それは社会的企業家というのはあくまで手段であり、目的としては存在し得ないからである。つまり、「社会的企業家になりたい」という言葉の前に、「〜をしたいから」という前提が必要になる。)

でも社会的企業家という言葉は非常に多くの謎を含んでいる。

企業というのはそもそも社会に貢献することを目的としている。
社会に貢献できない企業は自然と淘汰される。
トヨタは車という技術を用いて、人や物の移動を担っている。
そういう意味で世界レベルでトヨタは貢献しているのだ。

社会的企業も利益は当然上げることに重みを置いている。
ビジネスとして行うから企業なのである。
つまり、一般企業も社会的であり、社会的企業も企業なのである。

ならば、一般企業と社会的企業の差は何なのか?

興味深かったのは、
その先輩自身もその定義を探しているということだった。
世間から社会的企業と呼ばれる会社で働いているのに、
社会的企業とは何かを定義できていないというのだ。
メディアなど外部の人間よりも当事者の方が、
よっぽど客観視できてる気がする。

で、議論していてあがったのは、下記の構図だ。
企業=社会のニーズを満たす組織・手段
社会的企業=社会の問題を解決する組織・手段

当然ニーズが問題解決であるときもあるため、
きれいな分類とは言えないかもしれないが、
基本的なマインドとしては間違っていないのではないか。

ってことで「不健康診断※」で軽い脱水症状と診断された僕は、
さっさと水飲んで寝ます。

※だってどこが不健康ということしか教えてくれないしw

posted by non at 01:00| 千葉 | Comment(1) | TrackBack(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月20日

TEDxTokyoライブウェブ配信!見てください!!

さて!!
来る2009年5月22日(金)に、
『TEDxTokyo発起記念イベント※』なるイベントが開催されます!!

poster2_1.jpg


自分もボランティアで参加していて、
当日はスタッフとして動き回る予定です!

そこで皆さんにもぜひ参加して頂きたいと思います。
ただし、このイベントは完全招待制。。。
でも良いものはみんなに共有すべき、という思想のもと、
ライブウェブ配信をすることになりましたので、
ウェブからの参加をお待ちしております!!




このリンクからライブ中継のページにとび、
ビデオやtwitterの会話を見ることが出来ます。
ぜひ時間のある方は、当日見て下さい!



なお、スピーカーリストはこんな風になってます!

【第1セッション:世界を変えるためには何ができるか?】

高円宮憲仁親王妃久子
TETSUYA KAIDA
ビル・ホール(Synovate 創設者, on ‘Japan as a test-market for the aging society’)
マーク・ダイサムとアストリッド・クライン(KDa 創設者, on ‘Pecha Kucha’)
エドワード・スズキ(Edward Suzuki Architects 主席、‘GOoD Design’について)

【第2セッション:学習者の秘訣は何?】

竹村真一(京都造形芸術大学教授、「グローバル文明」について講演)
マルコ・テンペスト(テクノ・マジシャン、「拡張現実カードマジック」を披露)
アンソニー.ウィルオビー(I Will Not Complain 創設者、 on ‘territory mapping back to our roots’ )
デビッド.ロック(Neuroleadership Institute 創設者、学習社会の創造について )
バリー・アイスラー(作家、「未来の自分との会話」について)

【第3セッション: 限りある資源をどう有効的に利用するか?】

ギュンター・パウリ(ZERI 創設者、「自然からのレッスン」について)
レネー・バイアー(フォトジャーナリスト、 「写真と物語り」について)
リコ・デブランク(リッツ・カールトン東京 ジェネラル・マネージャー、「完璧な朝」について)
シェリー・ストロング(食物哲学者、「食べ物とエネルギー」について)
平山ユージ(ロッククライミング世界記録保持者、「最小限の道具から最大限の結果を」)

【第4セッション: 明日のための今日:グローバルとローカルの視点】

チャンドラン・ナイアー(Global Institute for Tomorrow 創設者、on ‘barriers to asking the right questions’)
ビル・ワーリン(Burton Snowboards 日本バートン社 ジェネラル・マネージャー、明日のための資源保存について)
所 眞理雄(Sony Computer Science Labs 創設者、 on ‘Open Systems Science’)
アレキサンドラ・クストー(Blue Legacy 創設者、on ‘Expedition: Blue Planet’)
ブルース・リビングストーン(iStockPhoto 創設者, demonstrating ‘Animoto’)


さらに!!
twitterでもlive tweetを行います!
ぜひフォローしてみて下さい。
English | 日本語


なお、詳しいことは、このHPを参考にして下さい。
もしくは自分まで連絡ください。
http://tedxtokyo.com/ja/tedxtokyo-2009/

※TEDxTokyoとは、"ideas worth spreading”の思想の下、あらゆる分野のフロンティアで活躍する講演者の生(なま)のスピーチと、過去のTEDでの講演を記録した「TEDトーク」の映像とを組み合わせて提供することで、参加者同士の活発な意見交換を促し、またこの議論を通じて参加者同士が互いに知り合う場を提供する組織です。
posted by non at 00:39| 千葉 | Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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